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目標管理・人事考課システム
広範囲の業務をシステム対応し、目標管理のPDCAサイクルをサポート

- ①組織目標/上司目標のブレークダウン
により、上位目標と連動した目標設定
②期中振返り
③期末評価
④結果フィードバック
⑤面談の納得度等のアンケート
までをシステム化しています。 - 前期の結果フードバックから振返りを実施し、
翌期の目標に活かすPDCAの運用サポートをします。
納得性を高め、精度を向上させるきめ細やかなシステム機能

- 評価期間中の人事異動や兼務においても、個別に目標設定と
評価を実施できます。 - 目標設定時の「チャレンジ度」「難易度」の設定状況で評価に
不公平感が発生しない様、部下全員の目標レベルを一覧で確認できます。 - 上位者目標や組織内の同僚等、 他人の目標の参照も可能です。
目標と実務の一致
- 期中に担当業務変更等が発生した場合、随時、目標の修正ができます。
本来やるべき業務の時間を作る
- 評価者には、期初/期末の繁忙期でも最も重要な、『考える』、『伝える』事により多くの時間を作ってもらう為に、
評価に付随する周辺作業(進捗管理、分析資料作成等)の効率化をシステムが支援します。
自己申告システム
- 法的義務も無く、また見返りも少ない為、これまで収集が困難であった社員情報を定期的に
全員から吸い上げる事が可能となります。 - 人事異動対象者を決定する際、社員の意向等を参考とすることが出来ます。
キャリアプランシステム
- 本人と会社(組織)がキャリア目標を共有し、モチベーション向上を図ります。
- 教育受講等の能力開発系業務とも連動し、目標実現に向けた具体案を明確化します。
能力開発&能力診断システム ~スキルズバロメータ~
- 能力開発のPDCAをサポートするシステムです。
≪能力開発システム≫
- 会社が求める能力に達するように、本人の能力開発計画作成、及び上司の育成プランを立案するシステムです。
≪能力診断システム≫
- 過去~現在の自分自身について、保有知識/スキルを診断し申告するシステムです。
- 上長は、会社が求めるスキルレベルになるように、OJTをするための指標として利用できます。
多面評価システム
- 上司や同僚、部下等、360°の関係者が本人の評価(観察結果)を
登録するシステムです。 - 関係者の観察結果から、本人は、自分自身が思っている自分と
周囲からの印象のギャップを確認することで自己の振り返りに利用します。
社員照会システム

- 人財CuBeの各サブシステムから集められたデータ、及び人事システム内のデータを統合し、
その『人財情報データベース(人財MAP)』を活用する仕組みが社員照会システムです。 - 本システムは、異動などの時系列も考慮して、
「誰の」「いつの」「何を」参照できるのかを権限制御。『本人』『上司』『人事等主管部署』
『役員』等の全社員が利用できます。
















