申請CuBe

申請・承認ワークフロー 私書箱通知 部門報告 稟議決裁

関係者が全員参照できる仕組みが構築されていますか?

稟議決裁が降りた後、その案件の実施状況は把握できますか?

誰から書類の提出があったのか、瞬時に把握できる仕組みを作りたい

外出先からも決裁できますか?

  • 「起案準備」、「起案~稟議」、「決裁」、そして「過去稟議の参照」まで。
    稟議申請に伴う業務フローを網羅し、『コンプライアンス』と『業務効率化』を図ります。
  • パソコンのみならず、スマートフォンからでも決裁が可能です。
  • 経費精算システムとも連動

主管部門と各部門間でのやりとりは効率良いですか?

各部門の目標(施策)遂行状況をタイムリーに把握できますか?

  • 部門間に発生する報告業務を、プロセス管理の観点を重視してシステム化
  • ベースモジュールを基に、さまざまな業務に応用適用いたします
  • 1.部門から主管部門に対して定期的に報告する業務(例:環境目標管理)
  • 2.案件毎、関連部門間で情報共有すべき業務(例:クレーム対応)

社員に対する人事サービスの向上はできていますか?

主管部門の事務作業の負荷はありませんか?

  • 主管部門から社員(個人、またはグループ)に送る数多くの通達書類。
    その配布業務をより効率化し、かつコンプライアンス実現を推進する双方向通知システムです。
  • 主管部門は、社員一人ひとりに行き届いたのか確認できます。
    また、社員は入社時点から必要な通知を確認でき、意識統一が図れます。

内部統制に対応してますか?

人事発令では管理してない組織末端のタスク把握できていますか?

  • Business Net Cubeの中核モジュール:『権限データベース』が、申請書のルート先、登場人物毎の権限、を厳格に制御
  • 人事システムと連動したタイムリィな異動反映はもちろんの事。人事システムの組織情報では判断できない『現場のタスク振り分け』も、部門発令機能により対応
  • 現場の実態に即し、かつ内部統制にも対応した運用を実現します
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