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サッポロビール様に於いては、労働組合にて実施した「目標管理/人事考課制度」に関するアンケートで、満足度及び納得度が年々高い結果となってきています。
如何にして社員に対し納得度を高めようと人事部門が工夫しているのか、また実際に運用する際の主要なポイントはどんなことなのか?
システム機能だけでは達成できないきめ細やかな運用の成功例について是非お聞きください。
また、同社様に於いては、全社員のキャリア開発支援をより積極的に行い、各人自身が夢のあるキャリアプランを描くための会社からの支援の具体的な内容をご説明いたします。
社員と会社の互いがなくてはならない最高のパートナーとしての制度及び運用のスパイラルアップ実例をご紹介いたします。

| セミナータイトル | 特別セミナー 「S-CHARTシステムを活用した目標管理」(プレゼンNo.P304) |
|---|---|
| 日 程 | 2010年2月3日(水) 12:45 〜 13:40 |
| セミナー講演者 | サッポロビール株式会社 人事総務部 シニアマネージャー 船越 智史様 ・北海道工場 総務部 ・札幌支社 営業企画部 ・中四国支社 営業企画部 ・本社 営業部 ・東北本部 マーケティング部 等を経て 08年3月より 人事総務部 人事グループに所属 |
| 会 場 | 東京国際フォーラム ホール B5 |

| イベント名 | HRD JAPAN 2010 |
|---|---|
| 日 程 | 2010年2月2日(火)〜 2月5日(金)の4日間 |
| 会 場 | 東京国際フォーラム(有楽町) |
| テーマ | 「 今を越え、次代を切り拓く」 〜変革をリードする人材マネージメントの実行〜 ドラスティックな環境変化に伴う経営戦略と、実際にビジネスを遂行する人と組織を連動させていく人事の役割は大きい。不活性化した現場の早急な立て直しの一方、グローバル化が加速するビジネスへの対応を念頭におきながら国籍・価値観・性別等多様な人材が能力・意欲を発揮できる組織の仕組み、風土づくりに長期に亘って取り組む必要がある。 以上のような短期・中長期視点の両立だけではなく、取組みの中では多様性の活用と標準化など相反することの合一が求められる点で、複眼的視点での人材マネジメントを実行し経営のパートナーとなる人事を目指す。 |
